友達の結婚式で作った曲です。

会場で流してくれたそうです。

「トマトケチャップ」というユニットで一度だけやりました。

ジェームス・イハみたいになりたかったです。

暁は何かの始まり、ダメでもいいんだ!

『暁』

遠くまで響く鐘、身体震える

こころにも響くかな?

言葉のないまま僕は

すべて一縷には

すがることもなく

何となく生きてきた

だけど今なくせない

大切にふれる

駄目なとこきりがなく

本当にごめん…

それはお互いさまだよと

笑って過ごそうと

君は手を握った

若い蜜蜂が運ぶ淡いバケツの中の幸せは

晴れのち雨また跳ねる水溜りの道飛び越え

このまま寄り道していこう

すべて一縷には

望むことよりも

近く大事なこと

あー愛しきアナタへ僕は今何をすべきか

一つだけわかるこの手は離さない

若い瑠璃色ヒナギク踊る春風に乗って

雨後晴れしたたり並ぶ雨粒の街は時として

二人を祝福してくれる

暁幕開け小鳥さえずるソルフェージュ

これから奏でる素晴らしき日々を送ろう

 

死化粧について

エンゼルメイクとも言います。

よく男性の方でもするの?

聞かれますが、します。

人は亡くなると身体を保つ機能が停止します。

停止したら身体には色々な反応が生じます。

その1つが肌の乾燥です。

化粧は見た目もそうですが乾燥を防ぐ目的もあります。

あまり濃くならないように注意を払います。

ご生前の肌の色を見極めて!

よく言われてますが、それが容易ではなく、

男性の場合は特にベージュなんて合わないし、

髭剃りと保湿クリームだけでも綺麗になると思ってます。

最後に、ありがとうございました。おつかれ様でした。

必ず声かけを心がけ顔当て当てるようにしてます。

合掌

ブッダについて

日本にいればお墓参りやお盆など何かと仏教感は感じるわけで、

ブッダについて興味を持ったのは漫画でした。

釈迦ともいいますしゴーダマシッダールタともいいます。

1年に1回は必ず目を通してしまうんですが、

そうです。手塚治虫のブッダです。

物語の最後に『涅槃にはいる』と言葉を残し亡くなったそうです。

その時に沙羅双樹の花が見事に咲いたそうです。

『涅槃』とは『煩悩』のない境地(世界?)と言われてます。

煩悩とは一般的に『欲』と言われてます。

涅槃はつまり『悟り』です。

しかし、この物語ではブッダはずっとずっと悩んでいます。

話は変わりますがノーベル文学賞のボブディラン。

ボブディラン自伝

ある意味煩悩だらけのピュアさにすごく励まされます。

何者かになりたいけど何者にもなれないと、

それを決めるのはいつも他人であると、

私感ですが、思わされてます。

どんな人でも最後のお顔は不思議なほど綺麗です。

合掌

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葬祭ディレクター

9月に試験あります。

葬祭ディレクターの試験の勉強会。

ということで仙台に。

事前勉強の事前勉強もしてなく、

見事に玉砕してますが、

葬儀を執り行う上で最低限の知識だそうです。

頑張ります。

合掌

スタート

人の生と死を考え、三流の自分がいかにして一流を目指して行けるか、その記録です。雑記も交えて比較的フランクに投稿していきます。それにしても下の写真はテンプレートのものですが、浮かんで撮ったのかなぁ?

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